テレビ フランス料理 世界一決定戦 ボキューズ・ドール
BSアーカイブス HV特集フランス料理世界一決定戦▽ボキューズ・ドール~熱き闘い
チャンネル:BSプレミアム
放送日: 2011年6月22日(水)
放送時間:午前9:30~午前11:30(120分)
リヨンで行われるフランス料理の世界一決定戦。
http://pid.nhk.or.jp/pid04/ProgramIntro/Show.do?pkey=001-20110622-10-13756
思ったよりもテンション高い番組で、
フランスではすごい人気番組のよう・・・
シェフもカメラ持って撮ってるし。
テレビの前で応援してたりしているよう。
真剣勝負だけど、それだけじゃないという。
おもしろー
20年以上前から行われ、
今ではフランス料理のワールドカップと呼ばれているそうだ。
若手シェフ達が戦うとのこと。
3年に一回みたいね。
毎回、課題食材があって、素材の味をどれだけ活かせるかだと。
今回、肉食材はブレスの鶏。
こどものうちは放し飼いでヤギの乳がエサ。
魚食材はオヒョウ。(カレイの一種)
結婚式やパーティーで使われる特別な魚。
70センチくらいで5~6年かかるんだって。
この番組のときに出場していたのは長谷川幸太郎さんで、
ひらまつ系列のお店でシェフをしている方でした。
(サンス・エ・サヴール)
http://www.hiramatsu.co.jp/restaurants/sensetsaveurs/chef/
魚料理
型抜きすると綺麗だなぁ
ジュレとさやいんげんすごいわ
肉料理
肉を薄く切った椎茸でまく
フォンブラン+焼きトリのたれ
海苔の佃煮は味が強すぎてやめたほうがいいって言われてる。
外国の人に受け入れられるために
日本食材を使いすぎず、奇妙すぎず、
アピールできるものにしろと。
フランス人のフランス料理のシェフ。
和風の食材・・・
伝統的なフランス料理だったらフランス人に勝てないだろね。
てか、こういうのあるのフランス料理だけなのかな。
面白いね。
世界中の人がフランス料理を作ってる。
和食でもやればいいのに・・・でも細分化しすぎて駄目ね。
寿司と割烹じゃ全然違うし。
フェルナン・ポワン(Le Pyramide)
現在のフランス料理を作った人
・料理の簡素化
・素材の風味の尊重
自由で新しいメニュー
ヌーヴェルキュイジーヌ(Nouvelle cuisine)
ポール・ボキューズ
トロワグロ兄弟
アラン・シャペル
パトリック・アンリルー
イシビラメのシャンパン風味
イチョウガニのクリームスフレ キャビア風味
エシャロットやハーブだっておいしそ。
「ポワンの靴を履けますが歩くのは自分です」
お店を継いで自分のスタイルでやって行くというね。
なるほど。
サーモンのスカンポ風味
(ミッシェル・トロワグロ)
料理の創作は「自由」。
あらゆるものを表現できる。
お皿も自分で用意して持って行くのか。
アシスタントは22歳(当時)!
ほほー
若いなぁ
何か光るものがあるんだろうね。
それと、それなりの歳の人は店の運営があるから。
豆腐のポトフ・・・
フランス代表は公邸で働くシェフなのかよ
ノルウェー代表は休職してるし
生命感かー
たしかにそうだったかも・・・
動きがあったほうがいいね
難しい
フランスまで呼び出しくらうってすごいよね
大事なことは目の前で言うのよね
当日。
応援がwにぎやかすぎるw
大歓声で楽しそうだなぁ
お祭り大好きすぎる
ボキューズ本人もくるのか
日本は6位だったけど、いろいろトラブルもあったりして大変だったと。
でも出るだけですごいよねぇ。
その場の空気に呑まれると味がわからなくなってしまうので
どれだけ呑まれないようにするか
小さじ一杯、とかではかれるものではないとのこと。
わかったことはスウェーデンのフランス料理はおいしいらしいってことだ。
あと、デンマークも。
ノルウェーも。
つまり北欧だ。
北欧でフレンチを。
北欧は観光業に焦点を当て国をあげてフレンチに力を入れてるらしい。
今はNHKでも特集してるしね。
チャンネル:BSプレミアム
放送日: 2011年6月22日(水)
放送時間:午前9:30~午前11:30(120分)
リヨンで行われるフランス料理の世界一決定戦。
http://pid.nhk.or.jp/pid04/ProgramIntro/Show.do?pkey=001-20110622-10-13756
思ったよりもテンション高い番組で、
フランスではすごい人気番組のよう・・・
シェフもカメラ持って撮ってるし。
テレビの前で応援してたりしているよう。
真剣勝負だけど、それだけじゃないという。
おもしろー
20年以上前から行われ、
今ではフランス料理のワールドカップと呼ばれているそうだ。
若手シェフ達が戦うとのこと。
3年に一回みたいね。
毎回、課題食材があって、素材の味をどれだけ活かせるかだと。
今回、肉食材はブレスの鶏。
こどものうちは放し飼いでヤギの乳がエサ。
魚食材はオヒョウ。(カレイの一種)
結婚式やパーティーで使われる特別な魚。
70センチくらいで5~6年かかるんだって。
この番組のときに出場していたのは長谷川幸太郎さんで、
ひらまつ系列のお店でシェフをしている方でした。
(サンス・エ・サヴール)
http://www.hiramatsu.co.jp/restaurants/sensetsaveurs/chef/
魚料理
型抜きすると綺麗だなぁ
ジュレとさやいんげんすごいわ
肉料理
肉を薄く切った椎茸でまく
フォンブラン+焼きトリのたれ
海苔の佃煮は味が強すぎてやめたほうがいいって言われてる。
外国の人に受け入れられるために
日本食材を使いすぎず、奇妙すぎず、
アピールできるものにしろと。
フランス人のフランス料理のシェフ。
和風の食材・・・
伝統的なフランス料理だったらフランス人に勝てないだろね。
てか、こういうのあるのフランス料理だけなのかな。
面白いね。
世界中の人がフランス料理を作ってる。
和食でもやればいいのに・・・でも細分化しすぎて駄目ね。
寿司と割烹じゃ全然違うし。
フェルナン・ポワン(Le Pyramide)
現在のフランス料理を作った人
・料理の簡素化
・素材の風味の尊重
自由で新しいメニュー
ヌーヴェルキュイジーヌ(Nouvelle cuisine)
ポール・ボキューズ
トロワグロ兄弟
アラン・シャペル
パトリック・アンリルー
イシビラメのシャンパン風味
イチョウガニのクリームスフレ キャビア風味
エシャロットやハーブだっておいしそ。
「ポワンの靴を履けますが歩くのは自分です」
お店を継いで自分のスタイルでやって行くというね。
なるほど。
サーモンのスカンポ風味
(ミッシェル・トロワグロ)
料理の創作は「自由」。
あらゆるものを表現できる。
お皿も自分で用意して持って行くのか。
アシスタントは22歳(当時)!
ほほー
若いなぁ
何か光るものがあるんだろうね。
それと、それなりの歳の人は店の運営があるから。
豆腐のポトフ・・・
フランス代表は公邸で働くシェフなのかよ
ノルウェー代表は休職してるし
生命感かー
たしかにそうだったかも・・・
動きがあったほうがいいね
難しい
フランスまで呼び出しくらうってすごいよね
大事なことは目の前で言うのよね
当日。
応援がwにぎやかすぎるw
大歓声で楽しそうだなぁ
お祭り大好きすぎる
ボキューズ本人もくるのか
日本は6位だったけど、いろいろトラブルもあったりして大変だったと。
でも出るだけですごいよねぇ。
その場の空気に呑まれると味がわからなくなってしまうので
どれだけ呑まれないようにするか
小さじ一杯、とかではかれるものではないとのこと。
わかったことはスウェーデンのフランス料理はおいしいらしいってことだ。
あと、デンマークも。
ノルウェーも。
つまり北欧だ。
北欧でフレンチを。
北欧は観光業に焦点を当て国をあげてフレンチに力を入れてるらしい。
今はNHKでも特集してるしね。
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